iPhone・iPad
招待されたテスターはTestFlightからインストールできます。
招待が必要早期アクセスをリクエスト仕事用Telegramボットの代わりに
ボットの通知、承認依頼、レポートを仕事専用の場所へ。今使っているスクリプトや自動化を接続して、依頼と結果をまとめて管理できます。
現在、内部テスト中です。モバイルアプリの利用には招待が必要です。
ボットの仕事をPushyouへ
接続したプログラムが作業を実行し、ここに結果を送ります。
依頼と結果は履歴に残ります
Telegramボットで仕事を進めていますか?
作成済みのスクリプトを接続するだけ。Pushyouは通知、承認依頼、結果を確認する画面に、タスクの状態と履歴も備えています。
RESTやMCPで通知、承認依頼、結果を送信。プロジェクトごとに会話を分けられます。
内容と入力値を確認して承認・拒否。繰り返す仕事は会話のアクションメニューから始められます。
待機・実行・完了・要確認を区別。標準カテゴリと自分で作ったカテゴリで履歴を整理できます。
必要なとき、すぐそばに
現在は招待制のテスト中です。App StoreとGoogle Playでの一般公開は後日予定しています。
招待されたテスターはTestFlightからインストールできます。
招待が必要早期アクセスをリクエスト招待されたテスターはGoogle Playの内部テストからインストールできます。
招待が必要早期アクセスをリクエストモバイルアプリでQRコードをスキャンしてログイン。同じ会話と履歴をウェブでも確認できます。
モバイルアプリが必要ウェブアプリを開く会話ごとに毎分60メッセージまで。1メッセージあたり本文8,000文字、添付4件まで。
APIの上限を確認現在、有料プランはありません。今後の料金や上限の変更は適用前にお知らせします。
Pushyouは、ボットで進めていた仕事のための独立したアプリです。既存のスクリプト、n8nワークフロー、エージェントをPushyouのREST APIまたはMCPで接続します。プログラムの実行環境は変わりません。Telegramのアカウントや会話履歴は取り込みません。
アプリでアカウントと会話を作成します。設定 → QRスキャンでWebログインのQRコードを読み取り、承認すると同じ会話と履歴をブラウザでも使えます。アプリは現在、招待制の内部テスト中です。
処理は接続したプログラムやエージェントが実行します。自動応答には受信プログラムの稼働が必要です。接続ガイドにインストールと常時稼働の設定を用意しています。
既存の自動化にPushyou APIの呼び出しを追加して始められます。承認後の実行には応答イベントの受信と結果報告の接続が必要です。DiscordやTelegramの既存会話は自動取り込みしません。
プログラムごとに会話と権限を指定し、接続管理で解除できます。Webログインもアプリで承認・解除します。外部システムですでに始まった処理は、そのシステムで確認してください。
スクリプトやn8nの通知から始めて、必要に応じて承認の流れを追加できます。